F−1 編
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| できれば、古いロッドのF−1のアンプがいいです。スロットルのレスポンスが全然違います。しかし、ステアリングのレスポンスは後期型のほうがよいようです。 前期型は、10分ぐらいたつと、どうしてもステアレスポンスがたれてきてしまいます。 ボディはジョーダンが一番リアのクリアランスがおおくリアのTバーがしなりグリップもあがります。チタンシャフトは加速(スロットルのつき)がかなりよくなりますよ。 BODYはグラスコート前のBODYの方が軽量です。 数グラムというレベルですが、MINI−Zの大きさからしてみればかなりの重量になります。 ちなみに一番重いBODYは、2005 フェラリーのBODYです。私、つかってますけど。笑 |
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この指でさしている、お臍みたいなものがついてるのが、前期型(初期ロッド)のシャーシです。 なかなか今では、入手困難かもしれませんけどね。 それと、F-1は不思議な車でタイヤの溝がないほうがグリップ上がります。状態から言うと、丁度、溝がなくなってきたかな?というところが一番ドライブしやすい状態になります。 新品タイヤは結構フロウントがクイックにはいってしまいます。溝がない方が弱アンダーぎみでドライブしやすいとおもいます。みなさん使い古したタイヤも大事に保管しときましょうね。 |
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