F−1 編

●ボディ フェラリー 2004
●タイヤF 京商ラジアル40℃(3分山)
●タイヤR 京商ラジアル20℃(3分山)
●Tバー 京商op
●モーター 京商Vモーター(top secret)
●Fスプリング 緑色
●ボールデフ op
チタンシャフト
●ピニオンギア 8T
●車高F ノーマル
●車高R ノーマル
できれば、古いロッドのF−1のアンプがいいです。スロットルのレスポンスが全然違います。しかし、ステアリングのレスポンスは後期型のほうがよいようです。
前期型は、10分ぐらいたつと、どうしてもステアレスポンスがたれてきてしまいます。
ボディはジョーダンが一番リアのクリアランスがおおくリアのTバーがしなりグリップもあがります。チタンシャフトは加速(スロットルのつき)がかなりよくなりますよ。
BODYはグラスコート前のBODYの方が軽量です。
数グラムというレベルですが、MINI−Zの大きさからしてみればかなりの重量になります。
ちなみに一番重いBODYは、2005 フェラリーのBODYです。私、つかってますけど。笑
この指でさしている、お臍みたいなものがついてるのが、前期型(初期ロッド)のシャーシです。
なかなか今では、入手困難かもしれませんけどね。
それと、F-1は不思議な車でタイヤの溝がないほうがグリップ上がります。状態から言うと、丁度、溝がなくなってきたかな?というところが一番ドライブしやすい状態になります。
新品タイヤは結構フロウントがクイックにはいってしまいます。溝がない方が弱アンダーぎみでドライブしやすいとおもいます。みなさん使い古したタイヤも大事に保管しときましょうね。